チーム成績[SCOREBOARD] 個人成績[SORTABLE PLAYER STATS] 試合日程[SCHEDULE] Index
  Ⓒwatanabe-mariners1997
w mariners 0勝1敗 チーム名 1 2 3 4 5 6 7 total 備考
2013.4.14 マリナーズ 0 0 0 0 0 0   0 3回までは互角の試合運びだったが
江戸川区球場 リベラル 0 0 0 3 7 0   10 弱小打線は極小いやナノ打線
                     
w mariners 0勝2敗  チーム名 1 2 3 4 5 6 7 total  
2013.6.30 マリナーズ 0 0 0 0 0 0 0 0 0行進、またもや完封される
江戸川河川敷 リベラル 2 3 3 0 0 3 0 11 ヒットは放つが繋がらず
                     
w mariners 1勝2敗 チーム名 1 2 3 4 5 6 7 total  
2013.11.24 リベラル 1 3 0 6       10 今季最終戦にてやっと初勝利!
江戸川河川敷 マリナーズ 1 4 8         13 大味な展開だが、最後には勝つ!
w-mariners1997
0勝1敗0分
開幕戦 3回までは互角
しかし4回5回に
再起(?)した藤山
待望の大根切り見参か?

タムラいきなりのHit
今年は腰が軽くてHits量産

江原手術して心配したが
回復の模様!捕手は私のもの
チーム名 1 2 3 4 5 6 7 total
マリナーズ 0 0 0 0 0 0   0
リベラル 0 0 0 3 7 0   10
PITCHER STATS
投手名 回数 3/3 3/3 3/3 3/3 3/3 3/3    
加藤 三振 0 2 0 1 2      
0勝1敗 四死球 0 0 0 1 3      
通算・8勝5敗 自責点 0 0 0 2 7      
投手名 回数                
藤山 三振           0    
0勝0敗 四死球           0    
通算・1勝0敗 自責点           0    
HITTING STATS
  守備 名前 1 2 3 4 5 6 7 備考
1 1B タムラ 6・H   5G-3        
2 2B 下坂 6G-4     8・H   5G-3    
3 CF 福島 DB     5G-4        
4 P 加藤     3F-3        
5 SS 藤山 K       6G-3      
6 3B-C 中村 1G-3            
7 RF 井上貴   K     K      
8 LF-2B 丘藤   3F     1F      
9 C 江原   1G-3       2F    
10 DH-LF 見上     8F        
11 DH-3B 石森     3F     6G-3    
ホームラン                  
3塁打                  
2塁打                  
打点                  
得点                  
盗塁                  
COMENT
 待ちに待った開幕戦 人数も揃い宿敵リベラルとの1戦が始まった。集まったメンバーには 去年結婚したばかりのタムラ選手、もう人生半世紀に近い下坂選手、永遠の中堅手キャプテン福島選手、若手(もう若手とは言えないか)左腕の短パン エース加藤選手、ハイボールラディッシュカット打法の藤山選手、マリナーズレギュラーの一員 貴重な右投げ左打ち中村選手、バットにボールを乗せる落合打法の井上貴選手、レギュラーメンバーに成るか丘藤選手、2月に手術したばかりの(大丈夫?)”おかん”江原選手、こちらもレギュラーメンバーに成るか見上選手、2週間前にぎっくり腰をやらかした石森選手の11名が集った。

 初回 いきなりショート内野安打で出塁したタムラ選手 伴侶の前でいきなりCool!、しかしながら2番下坂選手のショートゴロでセカンドホースアウト、3番福島選手は死球で1塁へ、4番加藤選手も四球で1塁へ歩き 絶好のチャンス到来! 期待が高まるところで大好きなハイボールが来なかったのか、大根おろしにされてしまう三振になり 得点チャンスを逃す。次の中村選手は目を瞑っても2塁手の頭を超えるだろうと予想はしたが、あえて投手前にゴロ 先制できず。

 1回裏の加藤投手 完璧に3人で抑える、但しキャッチャーフライを江原選手が見失い捕球出来なかったのが惜しかった。続く2回も2三振を含む3人でぴしゃり!3回はサードエラーで1人塁に出すが、ショート後方のフライを藤山選手がナイスキャッチして加藤選手をバックアップする。

 2回表、7番井上貴選手はバットが空を切り三振、8番丘藤選手はファーストファールフライに倒れる。9番江原選手はまんまとしてやられてピッチャーゴロで3アウトに。

 3回表、10番見上選手は芯を喰った当たりではあったがあまり伸びず センターフライに、11番石森選手はギックリ腰の他に左ひじ痛もあり 冴えない当たりでファーストフライに、戻ってタムラ選手 当たりは良かったもののサードゴロになり攻撃チェンジとなる。

 4回表、下坂選手 基本中の基本センター前にクリーンヒットで1塁に出塁、続いて欲しいと願ったが 福島選手はサードゴロでセカンドホースアウトをとられてしまい進塁打にならず。やっぱり何たって生涯打率が5割を超えてる打ってよし投げてよしの加藤選手がバッターボックスに 「カキーン」打ったファーストを襲うライナー 1塁から福島選手飛び出す、ファースト ボールをキャッチ、福島選手1塁に戻れずダブルプレーに「あぁ~!」抜けてたら1点は取れていたかも???

 5回表、藤山選手はショートゴロ、中村選手は四球で1塁へ、井上貴選手は2連続三振で活躍できず、丘藤選手はピッチャーフライでで走者をホームまで還すことは出来なかった。

 6回表、江原選手は悔しいキャッチャーフライに、見上選手は四球で1塁へ、石森選手は送りバント(超草野球でするか?)をしたがファールとなってしまい送れず、ヒッティングに切り替えたがショートゴロに倒れる。タムラ選手も四球を選び 2死ながらも1・2塁の得点チャンス、前打席ヒットを放った下坂選手に期待をしたが、サードゴロに倒れてしまい無得点に抑えられシャットアウト!

 守りでは 4回裏 加藤投手がリベラル打線につかまってしまう。いきなりレフト前にヒットを打たれると 連続ヒットを許し、またパスボールもあり3点を失ってしまう。5回裏もまた 連続ヒット連続四球で大乱調!三振も奪取するが またもや被安打被四球で失点が重なり 取るに取られて7失点、敗戦のムードが立ち上る。6回に 貴重な勝利を1勝をあげてる藤山選手が リリーフに(敗戦処理で申し訳ないが)、永らく投げていなかったのにも係らず 絶妙なピッチングでリベラル打線を抑えた。

 次の試合は 連続ヒットの雨あられでいきましょう!!!

w-mariners1997
0勝2敗0分
加藤打たれる!
2連敗の屈辱、廃人に
初回の3連打!
点数に結ばず!
貧打、0行進!
13イニング ホーム遠く
老体 加藤(政)1塁遠し
なんとセンターゴロ!
チーム名 1 2 3 4 5 6 7 total
マリナーズ 0 0 0 0 0 0 0 0
リベラル 2 3 3 0 0 3   11
PITCHER STATS
投手名 回数 3/3 3/3 3/3 3/3        
加藤 三振 1 0 0 1        
0勝2敗 四死球 0 0 0 0        
通算・8勝6敗 自責点 2 3 2 0        
投手名 回数         3/3 3/3    
中村誠 三振         1 1    
0勝0敗 四死球         0 0    
通算・0勝1敗 自責点         0 3    
HITTING STATS
  守備 名前 1 2 3 4 5 6 7 備考
1 3B 中村 1F 6F   4G・3   1G・3 1G・3  
2 LF 下坂 1G・3 6GE   K   9・H    
3 C 福島 7・H 5G・3   5F   K    
4 P 加藤 8・H   4F   1F   K  
5 1B 石森 9・H   5F   K   DB  
6 2B 1G・3   5G・3   K   K  
7 SS 加藤(政)   8G・3   7・H2   6G・3    
8                    
9                    
ホームラン                  
3塁打                  
2塁打 加藤(政) 1                
打点                  
得点                  
盗塁                  
COMENT
 雨天中止で6月23日の試合の振り替え試合になった今日、ここぞと思いながら試合会場へ。本当は納得していたはずの人数が集まらない。5人、誤認、五人。。。リベラルより ご老体いや超戦力の2戦士をお借りすることに。

 初回、いつもは立ち上がりから不安定な出だしの加藤投手 制球力よくズバズバとストライクを連発、しかし甘く入ったボールをスコーンと打たれてしまい 2点を献上してしまう。 この調子なら 今日は快調な好試合が期待できそうな。。。。

 1回表、マリナーズの攻撃 中村選手、下坂選手と凡退してしまうが、3番福島選手のレフト前ヒット、4番加藤選手のセンター前ヒット、5番石森選手のライト前ヒットと3連打! 2死ながら満塁とする。 たらればだが、4番加藤選手が放ったヒットで 1塁から3塁へ行けるはずだった福島選手が 2塁で足が滑ったのか? 老齢で足がもつれてしまったのか?わからないが こけてしまい 1・3塁の好機を逃し 5番石森選手が打ったライト前ヒットで ホームを踏んで1得点して 流れがマリナーズに来たかもしれなくて 残念な結果であった。 そして、6番橘選手は ピッチャーゴロに倒れて 得点ならず。

 2回裏、3回裏も 加藤投手が リベラル打線につかまり 失策もからみ 2回3失点、3回3失点と マリナーズ打線の沈黙も相まって 3回で8点のビハインドになってしまい、絶望感が漂ってきてしまう。4回には立ち直って無失点で抑えて、5回からは 中村選手にバトンタッチする。

 2回表の先頭打者 加藤(政)選手が センター前にクリーンヒットを放つが 年のせいか?足が前に進まない! それ見ていたセンター尽かさず1塁へ送球! なっなんと「アウト!」の審判の声! ライトゴロはよくあるが、世にも珍しいヒットなのにセンターゴロでアウト、チャンスがまたもや消えてしまう。その後も安打でずに2回の攻撃を終えてしまう。 3回表の攻撃はもっとひどくて 4番5番6番の3人凡打で 敢え無く攻撃終了。。。。

 4回表 今度こそと踏ん張ったのか、加藤(政)選手レフトを超える大飛球を打って 2塁へ、先ほどの面目躍如とも云える 大々2塁打で貧打で泣くマリナーズを奮闘する。1番中村選手に期待をするが、セカンドゴロで進塁打にはなったが 適時打とはいかず、2番下坂選手は なんてこった「三振!!」 あっという間に2死3塁になってしまう。なんとかしてよ、3番福島選手!捕手の守備で疲れがでてしまったのか、好球必打とはいかずに サードフライで得点お預けに。。。

 5回表の攻撃は しょぼく 4番加藤選手はピッチャーフライ、5番石森選手 6番橘選手共に三振で簡単に3人で抑えられてしまう。

 6回表は 下坂選手の十八番の流し打ちが披露されてヒットで出塁したものの またもや得点に結びつけずに 0行進が続く。

 7回表の攻撃は 石森選手の死球で1塁へ歩いたものの 適時打でずに完封ゲームで試合終了。 お疲れ様でした。。。。。

w-mariners1997
1勝2敗0分
最終戦にて勝利!
大味な展開でした
祝!永田選手帰還!!
大阪に旅たってから5年!
加藤選手HRならず?
昨日のアルコールが。。。
楽勝とは やはりいかず
4回あわやの6失点
チーム名 1 2 3 4 5 6 7 total
リベラル 1 3 0 6       10
マリナーズ 1 4 8         13
PITCHER STATS
投手名 回数 3/3 3/3            
石森 三振 1 1            
0勝0敗 四死球 3 2            
通算・13勝25敗1S 自責点 1 2            
投手名 回数     3/3 3/3        
加藤 三振     1 1        
1勝2敗 四死球     1 2        
通算・9勝6敗1S 自責点     0 5        
HITTING STATS
  守備 名前 1 2 3 3       備考
1 1B タムラ 7・H 1G・3 5GE        
2 SS 下坂 K 9・H 5GE        
3 C 福島 8・H2   8FE 2F        
4 2B 永田 DB 1G・3 8・H          
5 CF-P 加藤 4G・3 9・H3          
6 P-CF 石森 6GE 4GE          
7 RF 井上貴 4G・3 6F K          
8 3B 中村   7・H3 DB        
9 LF 平岡   犠飛        
ホームラン                  
3塁打 加藤 1 中村 1              
2塁打 福島 1                
打点 福島 3 加藤 2 石森 2 平岡 2 タムラ 1 下坂 1 中村 1    
得点 中村 3 タムラ 2 下坂 2 加藤 2 石森 1 永田 1 平岡 1 福島 1  
盗塁                  
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 雨に流れた試合が4試合とついてない日々が続いて 11月に入ってようやく3試合目の運びとなりました。秋空の中 勇者9人の猛者が集まり試合と意気込んだが、選手1人が駐車場の入り口が見つからず迷子になり 大遅刻、リベラルより選手1人を到着まで借りることに。

 さて試合は もう投げなくてもよいロートルピッチャー石森が先発する、ブルペンでは調子が良かったが 久々のマウンドで気持ちが高揚したのか 四球の連続でピンチに。しかしながら、なんとか1失点で内野の奮起もあって切り抜ける。

 1回裏のマリナーズの攻撃 いきなりタムラ選手がレフト前にヒット! 今季はバットとボールが見えている感があり 今季4割の打率を残す。 2番下坂選手は ん~三振、3番福島選手が やってくれました!センターオーバーの2塁打を打ち タムラ選手がホームイン、同点! そして5年ぶりのバッターボックスに立った永田選手 打ち気満々なはずだったが 残念ながら体にボールを当てられ1塁へ。 1・2塁のチャンスに 5番加藤選手が左打席に、力みすぎたのか セカンドゴロに打ち取られ好機を逃す。 6番石森選手は ショートゴロに、しかし遊撃手が失策して 2死満塁のチャンスになる。 7番井上貴選手のボールをバットに乗せレフトを超える1打に期待。結果はセカンドゴロで初回の攻撃を終える。

 2回表 石森投手がリベラル打線につかまってしまい、3失点。またもや暗雲が。。。このままでは今季無勝利で終わる可能性も。 それだけは避けたい。

 2回裏 8番中村選手、9番平岡選手が連続四球で塁へ歩くと 1番タムラ選手は進塁打となる内野ゴロに、2番下坂選手が しぶ~くいつものようにライト前に適時打1点。 福島選手はレガースを脱げず 打席を抜かして 4番永田選手に。 永田選手は ヒットとはいかずランナーも進めずに内野ゴロで2死2・3塁に。 5番加藤選手が ホームラン性の当たりをライト頭上に打ち 2・3塁の走者は悠々とホームへ。 打った加藤選手は 途中から全速力とはかけ離れた速度で3塁へ、昨日の酒が残ってなければHRだったかもしれなかった。 6番石森選手は セカンドゴロに打ち取られたが 内野手ファンブルして 3塁走者が帰って逆点する。

 3回からは エース加藤投手がマウンドに、立ち上がりこそ不安定なピッチングだったが 徐々に良くなり リベラル打線を無失点で抑え勝利の兆しが見えてくる。

 3回裏、先頭打者の8番中村選手が レフトオーバーの3塁打でチャンスを作る。 9番平岡選手は 珍しい犠飛で3塁走者タッチアップして追加点をもぎとる。 タムラ・下坂選手が 3塁手の失策で出塁すると、3番福島選手の当たりは 中堅手の守備範囲のフライに。しかし、中堅手が これを落球してしまい 2走者つかさずホームへ突進して2追加点をゲットする。 4番永田選手も 続けと言わんばかりにセンター前にクリーンヒットで1塁へ。 5番加藤選手は四球で 1死満塁、6番石森選手も四球で押し出し、7番井上貴選手は 三振で2死満塁になる。 打者1巡して中村選手は死球で押し出し、平岡選手も四球で押し出し、タムラ選手も四球で押し出し、下坂選手も四球押し出しの格好となり 相手投手の突如とした乱調で8得点し 試合を先行する。

 4回表の守備、リベラル打線が奮起してきた。9点差を返すぞという意気込みは感じ取られなかったが、内野陣の乱れに付け込んでヒットを重ねて あれよあれよと6点の猛攻ではないですか。 9点差あったのが、いきなり3点差に(試合中のスコアミスで その時は1点差になっていた) 楽勝モードから、ミス1つできない状況に追い込まれるはめになる。 けれども、なんとか加藤投手が最後の土壇場で 粘り腰のピッチングを披露し リベラルを寄り切って今季初勝利をもぎとった。

 来季は 永田・加藤の左右エースが揃ったので全勝を目標に 老体鞭打っていきましょう!