チーム成績[SCOREBOARD] 個人成績[SORTABLE PLAYER STATS] 試合日程[SCHEDULE] Index
  Ⓒwatanabe-mariners1997
w mariners 0勝1敗 チーム名 1 2 3 4 5 6 7 total 備考
2008.5.6 リベラル 0 2 3 2 0     7 永田 ジャージが嫌で大阪転勤?
江戸川区球場 マリナーズ 1 0 2 0 1     4 1番亀井、2番坂本!まさか巨人?
 
w mariners 1勝1敗 チーム名 1 2 3 4 5 6 7 total  
2008.6.15 サイクロンズ 3 5 0 0 0 0   8 若園 骨折した球場に仇返す!
芝公園 マリナーズ 0 0 3 1 1 4   9 オールドエース復活石森!
 
w mariners 1勝2敗 チーム名 1 2 3 4 5 6 7 total  
2008.9.14 マリナーズ 0 1 1 0 0 2 1 5 早川左翼越えのホームラン!
芝公園 サイクロンズ 1 0 0 0 1 6   8 永峰左翼越えの2塁打!
 
w mariners 1勝2敗1分 チーム名 1 2 3 4 5 6 7 total  
2008.10.6 マリナーズ 4 6 0         10 タムラ 人生初のホームラン!
芝公園 サイクロンズ 1 7 2         10 福島ビヨンドマックスでホームラン
 
w mariners 2勝2敗1分 チーム名 1 2 3 4 5 6 7 total  
2008.10.13 マリナーズ 0 1 1 5 1 0   8 加藤 柵越えのホームラン!
芝公園 サイクロンズ 0 1 0 0 3 0   4 流し打ちの天才下坂ヒット2本
開幕しました!
しかし、台所事情が!
永田 ジャージが嫌で
大阪へ転勤する?!
4番石森2塁打2本
投手でも復活?!
福島3の2 2打点
早川追いやり5番正捕手
1番亀井、2番坂本
この打順は巨人?
2008.5.6 江戸川球場   w mariners 0勝1敗0分
チーム名 1回 2回 3回 4回 5回 6回 7回
リベラル 0 2 3 2 0     7
マリナーズ 1 0 2 0 1     4
PITCHER SECTION    
石森 0勝1敗0S 投球回数 3回 奪三振 2 四死球 -  
加藤 0勝0敗0S 投球回数 2回 奪三振 1 四死球 -  
BATTER SECTION  
打点 福島 2 石森 1 加藤 1            
得点 下坂 1 石森 2 坂本 1            
盗塁                  
BATTER SECTION  
  守備 名前 1回 2回 3回 4回 5回 6回 7回
1 CF 亀井 4G 四球   4G      
2 LF 坂本 H K   H      
3 2B 下坂 K   H 4F      
4 P-1B 石森 四球   2H   2H    
5 C 福島 H   7F   H    
6 SS-P 加藤 4F   H   5F    
7 3B (林)   2F 四球   K    
8 RF (三浦)   1G 5G   5G    
9 SS 中村誠   H   4G      
10 1B 永峰              
w-mariners w-mariners w-mariners w-mariners w-mariners w-mariners w-mariners w-mariners w-mariners w-mariners
COMENT    
去年打率.000 ヒット1本も打てなかったため今年はジャージから出直してくるはずの右のエースである永田が突然4月1日より大阪への転勤が決まり戦線離脱となり マリナーズの台所事情が苦しくなってしまった。故に老馬(石森)出陣となってしまった開幕戦、1回表を無難に無失点で抑えたが 突然2回表に乱調!四球で無死満塁の大ピンチ。素直にまた2つの四球の押出しで得点を与えてしまうが、内野の守備のおかげで2失点ですむ。3回表の投球は2回と違って制球良かったのだが、被安打され3失点で(いつものように)ノックアウト!

4回から左腕加藤に託す。その加藤今年初ピッチングのせいか 初めの頃は制球悪く2失点でこの回を終えるが 尻上がりに調子が上がり(いつものように)のらりくらりとしたピッチングで打たせて捕って無失点で終える。

攻撃ではこんな事がありえるのか?と思うほどにヒットが続き9安打4得点、マリナーズとしては珍しい!

1回裏 坂本がセンター前に打返すと5番福島がレフト(?)前に適時打!初回から得点をとる。

2回は中村のセンター前 しかしながらあとが続かず無得点。

3回裏 古狸打者下坂がセンター前にヒット、そして石森がレフト戦に2塁適時打 加藤も続いて石森が華麗なステップワーク?で本塁に還り2得点。2塁にいた加藤3塁へ盗塁試みるが憤死!半ズボンでスライディングしたため傷が~っ!

4回裏 亀井がセカンドへ強襲的な当たりを放つが顔が逃げてる2塁手のグローブにすっぽり入り初ヒット逃す。その後坂本が出るが無得点。

そして最終回 石森が右中間へ2塁打で出ると 福島がライトへ適時打!そのあとが続かずゲームセット。

念のため去年脳外科手術した永峰は1度守備につくがベンチへ退き応援&観戦。

初戦にしては なかなかの出だしではなかろうか!失点抑えて次の試合は勝ちましょう!
えっ!勝利したの?
しっくりこないが。。。
加藤 被満塁弾!
リベンジ決意!
オールドエース石森
復活の4回無失点!
若園 骨折した球場に
仇還す!2塁捕殺!
たぶん勝ったんだよ
そうしよう!
2008.6.15 芝公園   w mariners 1勝1敗0分
チーム名 1回 2回 3回 4回 5回 6回 7回
サイクロンズ 3 5 0 0 0 0   8
マリナーズ 0 0 3 1 1 4   9
PITCHER SECTION    
加藤 0勝0敗0S 投球回数 2回 奪三振 2 四死球 -  
石森 1勝1敗0S 投球回数 4回 奪三振 1 四死球 -  
BATTER SECTION  
打点 加藤 1 タムラ 1 石森 1 早川 1 藤山 1        
得点 加藤 1 石森 1 藤山 1 タムラ 1 中村誠 1 若園 3      
盗塁 若園 6 石森 1 加藤 1            
BATTER SECTION  
  守備 名前 1回 2回 3回 4回 5回 6回 7回
1 LF 若園 四球 K H 四球   四球  
2 SS 藤山 K   H K   H  
3 1B タムラ 6G   1G   5G H  
4 2B-P 石森 5G   H   8E 6G  
5 C 早川   四球 H   四球 K  
6 P-2B 加藤   1G K   H 四球  
7 CF 福島   8F     8F 6E  
8 3B 中村誠   1G   四球 四球 5E  
9 RF 根岸     1G K K    
w-mariners w-mariners w-mariners w-mariners w-mariners w-mariners w-mariners w-mariners w-mariners w-mariners
COMENT    
第2戦の決着は本当に勝ったのだろうか?なんか知らないけれど最終回に逆転?!現場では負けてベンチを引き揚げたのだが、反省会の宴にて判明!「あっ、勝ってる!」負けた様な気分でしっくりこなかったが 初勝利!ヴィクトリー!

1回表 2塁手石森の失策からピンチにたった投手加藤が4番打者に柵(ネット)越えの首都高速道路行きの被本塁打を浴び3失点する。ネット越えの本塁打に自軍驚嘆するが、次の回 また4番打者に今度は右中間付近にネット越えの満塁打を被られる。余りにも悔いの残る1球を投じたのか また今度のサイクロンズ戦に復讐を決意表明!

そして3回から旧エース石森がマウンドに立つが3塁手中村の好フィルディングや左翼手若園の2塁捕殺などでピンチを救ってもらう。4回には満塁の大ピンチも1-2-3の併殺に仕留めて危機を脱出する。本塁捕殺の時 安定感が足りなかった捕手早川は 自分が正捕手と言わんばかりの安定したキャッチングでバッグを盛り上げる!5・6回は安定した投球で逆転を待つ。

攻撃に転ずると1番若園が全打席出塁の3四球・1安打・6盗塁の活躍で先頭打者の見本となる活躍。この時点で盗塁王はほぼ決定状態!それに2塁捕殺の好返球は彼しかできないくらい見事である。

2番藤山は相変わらずのスイングで2三振!しかし、この振りで流し打ち?の2安打1打点でチームに貢献。守備ではいつもは盗塁時に2塁カバーに入ってなかったのが 今日珍しく入って物の見事にラン&ヒットを許してしまう。あの時定位置にいれば併殺コースだったのだが。。。

3番タムラは右中間のネットまで飛ばし1安打1打点、それに三振がなかった!またフィルディングでも貢献。

4番石森は1安打1打点でまずまず。守備で2塁悪送球などでピンチを作り 足を引っ張ってしまう。

5番早川は1安打1打点2四球で及第点。しかし、5回裏1死3塁で福島がセンターに飛球 けれどタッチアップせず!凡ヘッド!犧飛で1点取れたはずなのに~。守備では落ち着いたプレーで対応。

6番加藤は1三振するが、1安打1打点1四球1盗塁で選手の鏡のような活躍。守備でも余裕なプレー。

7番福島は4タコの無安打。1失策。犧飛の1打点も(前述)取れず。前試合のように吠えられず!

8番中村は1安打1四球、相手のミスに乗じて本塁まで還り自軍の勝利へと導く。守備では3塁手の手本となる完璧なグラブ捌きで大貢献。

9番根岸(女子)は初参加にも関わらずいきなり初打席でシュアな振りでピッチャーゴロに倒れるが 運動能力の高さを魅せる。

逆転勝ちで今期初勝利!?

勝つと今宵の酒肴は旨い!ですなっ!
ウッ、逆転負け
やっぱりね!
オールドエース
石森 復活!快投!
早川左翼越え
今季1号ホームラン!
永峰左翼越え2塁打 
綺麗な放物線描く
中村失策続きで切れて
しまったか?
2008.9.14 芝公園   w mariners 1勝2敗0分
チーム名 1回 2回 3回 4回 5回 6回 7回
マリナーズ 0 1 1 0 0 2 1 5
サイクロンズ 1 0 0 0 1 6   8
PITCHER SECTION    
石森  1勝1敗0S 投球回数 5回 奪三振 4 四死球 -  
中村誠 0勝1敗0S 投球回数 1回 奪三振 0 四死球 -  
BATTER SECTION  
打点 早川 2 福島 1              
得点 福島 1 永峰 1 早川 2 タムラ 1          
盗塁 福島 1                
BATTER SECTION  
  守備 名前 1回 2回 3回 4回 5回 6回 7回
1 SS 藤山 四球 K   3F   1E  
2 2B 下坂 4G-DP   6G   K 1E  
3 CF 福島 5G   H   7F 9犠飛  
4 P-3B 石森   6G 5E   死球 5F  
5 C 早川   HR 8犠飛   6G   四球
6 3B-P 中村誠   H 1G   K   四球
7 LF タムラ   6G   1G 1G 死球 6E
8 1B 永峰   四球   K   2H 死球
9 RF 畦原   四球   H   1G 2F
w-mariners w-mariners w-mariners w-mariners w-mariners w-mariners w-mariners w-mariners w-mariners w-mariners
COMENT    
3ヶ月の間が空きましたが ようやくの3戦目。みな期待が高まるところに 初回藤山が四球 そして下坂がセンター前にクリーンな当たりが セカンドの野手のグローブに運良く2塁方向へファンブルしナイストスとなり4-6-3のダプルプレーとなる。

2回早川が痛烈な一発(ホームラン)を放ち同点とする。その後中村が続き 永峰・畦原が四球で2死満塁のチャンスで陰の大砲藤山が期待通りの三振で大量得点を逃す。

3回下坂が3遊間にヒット性の当たりを打つが ショートの好プレーで今日2安打損をする。福島がレフト前にヒット、パスボールの間に2塁へ そして3盗成功。打順を間違えて早川がセンターへきっちり犧飛を打ち 福島が生還して また1点リードする。

4回畦原がショート内野安打で塁に出るが、打順を抜かされてしまった永峰三振 藤山ファーストフライに倒れ0点。

5回珍しく下坂が三振後 福島レフトへヒット。そして石森背中に死球を受けピッチャーの方向へ走るが乱闘に至らず。2打点の今日当たってる早川が三振で倒れ 中村も敢えなくピッチャーゴロに倒れ残塁を期っする。

6回タムラが頭に死球を受け1塁へ。遂に永峰が重爆弾をレフトへ投下!頭が振らついていたのかわからないが タムラ出足が遅く本塁へ戻れずに 3本間に挟まれながらも3塁へ戻り助かる。藤山がピッチャーフライを上げてしまうが ファンブルしてファールグラウンドへ落とし そのままボールデットになり走者1塁進塁を得て ラッキーな1得点をもらう。今度は福島がライトへ犧飛を放ち 永峰タッチアップして生還し2点のリード。

7回早川・中村が四球を選び タムラがショートエラーの間に早川がホームを突き1点還すが 永峰死球で満塁のチャンスで畦原キャチャーフライに倒れ時間切れゲームセット。

守備では1回に先発石森が初球をレフトに運ばれそれがホームランにされてしまったが、その後 制球切れがよく後続を絶ち1失点で順調な立ち上がり。そして2~4回まで0点で抑えるパーフェクトピッチング。それには 内野陣サード中村の守備の巧さが光った。5回に1失点するが、ここ数年で1番良い出来上がりで マウンドを中村に託す。

6回にリリーフした中村だったが、先頭打者をサードゴロに打取ったはずが 入れ替わりに守った石森が1塁へショートバウンドの悪送球をしてしまい リズムが崩れてしまったか?連打を浴びてしまう。そして 内野ゴロでホームアウトを取れるはずがキャッチャー早川の捕球ミスやサード石森のまたもや1塁悪送球を重ねてしまい、あれよあれよと6失点しまい逆転されてしまう。またもや勝利を逃してしまい、悔しい試合になってしまった。

またもや負けが先行 勝ち越しするのはいつのことやら。。。。次試合は勝ちたいです!
やっぱり降りました
雨でノーゲーム?
タムラ 快打!
人生初のホームラン!
福島ビヨンドMAX
今季1号ホームラン!
早川鈍い足とシューズ 
HR2本逃す3塁打!
加藤やっぱり!鴨に
相性抜群被安打!
2008.10.6 芝公園   w mariners 1勝2敗1分
チーム名 1回 2回 3回 4回 5回 6回 7回
マリナーズ 4 6 0         10
サイクロンズ 1 7 2         10
PITCHER SECTION    
石森 1勝1敗0S 投球回数 2回 1/3 奪三振 3 四死球 -  
加藤 0勝0敗0S 投球回数 1回 2/3 奪三振 1 四死球 -  
BATTER SECTION  
打点 下坂 2 タムラ 1 加藤 1 早川 3 福島 1        
得点 加藤 2 タムラ 2 早川 1 福島 2 中村誠 1 下坂 1      
盗塁 加藤 1                
BATTER SECTION  
  守備 名前 1回 2回 3回 4回 5回 6回 7回
1 1B タムラ H HR 5G w-mariners w-mariners w-mariners w-mariners
2 SS 藤山 7F 4G 6G        
3 CF 福島 5E HR          
4 LF-P 加藤 2H H          
5 C 早川 3H 3H          
6 2B 下坂 H 9E          
7 3B 中村誠 H H          
8 RF 野田 5G 5E          
9 P-LF 石森 5G 5F          
10 DH 永峰   K 1G w-mariners w-mariners w-mariners w-mariners
w-mariners w-mariners w-mariners w-mariners w-mariners w-mariners w-mariners w-mariners w-mariners w-mariners
COMENT    
試合開始30分前より小雨が降り出し 天気予報が当たる。まだぬからずにいたが やはり後半は厳しくなり、3回にて試合が没収試合になってしまった。但しスコアは生きているので今日活躍した選手は心配しないでいただきたい。

初回 いきなりタムラがレフト前に痛烈なヒットを放つと 福島被失策で出塁後 4番・加藤がライトへ適時打!であっという間に得点する。そして5番・早川がレフトオーバーの3塁打!左翼手の足が速いのか?早川の足が遅いのか?ホームラン的な当りだったが3塁で止まる。しかしながら2打点!続いて下坂が綺麗な流し打ちで1打点をして、この回4得点して ピッチャーを助けるか?

2回 永峰が三振の後 振れてる1番・タムラが左中間をやぶる人生初のホームランを打つ! 今日も当たってない2番・藤山はセカンドフライで1死。3番・福島待ってましたの如く これまたレフトオーバーの一撃のホームランを打ち 通算本塁打4本になり藤山と並ぶ。次打者・加藤も渋とく塁に出てチャンスを作ると またもや早川がレフトオーバーの本当だったらホームまで還れる当りなのだが、足とスパイクの無いシューズで3塁適時打!そして 下坂がまたもや流し打ちでヒットにはならなかったがライトのエラーを誘う当りで出塁!古狸のバッティング今も健在!7番・中村もショート強襲のヒットで塁に出た後 8番・野田がサードゴロエラーとグラウンドコンディションの悪さから

中村がホームに帰って この回6得点。9番・石森は当りが無くサードフライに倒れて回を終える。

3回は三者凡退で攻撃を終えてしまい、サイクロンズの追撃を受ける。

守備では前試合に好感触を得ている石森が先発。2者打ち取るも 早川がボール後免して振り逃げで走者許してしまう。そして4番を向かえる。ここでワンポイントリリーフ!前回2打席連続で本塁打に屈辱を味わい雪辱を晴らしたい加藤にスイッチ。しかしながらタイミングが合うのか またも植樹に当たる2塁打を打たれてしまい、リベンジ叶わず。

そして2回裏ピンチに!先発の石森にまた投手が代わったのだが 手て続けに被安打され また制球苦しみ四球などで走者を貯めてしまい 適時打を打たれ2死までいくが 5失点で降板、また加藤へ。加藤も雨に濡れたマウンドと濡れたボールに苦しみ この回2失点し2点差まで詰め寄られる。

3回裏は 名手サード中村の本塁悪送球や 高校球児だったライト野田のまさかの万歳や レフト石森のぽろり等があって 2失点させて足を引っ張てしまう。その中で相手4番を抜けたチェンジアップ?で三振をとり一矢報う。

そして雨によりグラウンド状態が最悪になってきたため ここで試合中止になる。大量得点をして 今日は勝てると思ったがそう簡単には勝たせてもらえない。いつ勝ち越しに出来るのやら。。。。
Revenge!?加藤
柵越えホームラン!
タムラFinePlay!
横っ飛び?ダブルプレー
流し打ちの天才下坂
手堅く2本Hit3割越え
石森Slowピッチングで
快軟投!But今期絶望!
勝ちました~~っ!
美酒爛漫!
2008.10.13 芝公園   w mariners 2勝2敗1分
チーム名 1回 2回 3回 4回 5回 6回 7回
マリナーズ 0 1 1 5 1 0   8
サイクロンズ 0 1 0 0 3 0   4
PITCHER SECTION    
石森 2勝1敗0S 投球回数 3回 奪三振 1 四死球 -  
加藤 0勝0敗0S 投球回数 3回 奪三振 1 四死球 -  
BATTER SECTION  
打点 下坂 1 井上貴 1 石森 1 早川 1 降幡 1 加藤 1 増田 1    
得点 加藤 3 石森 1 早川 1 降幡 1 中村誠 1        
盗塁 早川 2 斉藤大 1              
BATTER SECTION  
  守備 名前 1回 2回 3回 4回 5回 6回 7回
1 1B タムラ K   四球 K      
2 2B-SS 下坂 K   H H      
3 CF 福島 1F   1G 6G      
4 SS-P 加藤   H   H HR    
5 C 早川   H   四球 6G    
6 P-DH 石森   1F     H    
7 3B 中村誠   2G   四球 5G    
8 LF 降幡   5G   四球 四球    
9 RF-DH 井上貴     K   7F    
10 RF-DH 増田     K 四球   K  
11 2B-DH 斉藤大     四球 四球   5F  
12 DH 永峰           6G  
w-mariners w-mariners w-mariners w-mariners w-mariners w-mariners w-mariners w-mariners w-mariners w-mariners
COMENT    

きたー!!!!びぃっくとぉぅりぃぃぃぃぃぃ!!!!やっと勝ったという気持ちになりましたぁ! 前試合なんか不完全燃焼だったので久々の心地よい勝利のお酒を浴びました!

初回表 前試合ホームランを豪快に叩き込んだタムラ/福島が三振/ピッチャーフライと倒れ、2番に入った下坂までも三振で 相手ピッチャーに翻弄される。

2回には 加藤が内野安打で出塁後 これまた当たっている早川が技ありの珍しいライト前で加藤をホームへ還す。しかしながら 続く石森・中村・降幡と凡打して この回1点止まり。

3回は 井上貴・増田三振喫し 筋肉マン斉藤大が四球 タムラ四球で1・2塁、古狸打者下坂が案の定のライト前に返し1得点する。

4回は また加藤がファーストへ内野安打後 早川四球 石森がセカンドゴロの間に加藤がホームへ、その後相手ピッチャーが乱調になり中村・降幡・増田・斉藤大と四球 間に井上貴が内野安打で走者を返し また下坂がピッチャー襲う内野安打で得点して この回5点を取り勝利の尾が見えてきた。

5回は いきなり加藤が芝公園の上段ネットを越える柵越えのホームランを打つ!!! ゆっくりとベースい1周後 相手ベンチにいた4番(加藤が投げて、前々試合に2打席連続ネット越えのホームランを打った選手)に お礼参り?リベンジ挨拶に行く! その後 石森がセンター前にヒットを打つが 中村倒れ 降幡四球 来月結婚する井上貴が特大のレフトフライを打つが左翼手の守備位置が良くアウトになる。

6回は 増田三振 斉藤大サードフライ そして永峰が最終打席に立つがショートゴロに倒れ 攻撃を終える。
守備に関しては 1~3回は 石森が制球良く緩急をつけたピッチングで 3回を1失点で切り抜け 今期2勝目を得る。それには  今日ショートに入った加藤の機敏な動きや セカンド下坂 ファーストタムラ センター福島の落ち着いたプレーが実った。

4回から加藤へバトンタッチ、ランナー1塁に許した後4番を向かえる。ここはリベンジ(三振)で切抜きたがったが ファーストへ強打のライナー!1塁手タムラがつかさず捕球ご1塁に戻る走者へタッチしてダブルプレーにとり ピンチを救う。

5回は 打者のタイミングが良いのか、被安打され または2塁後方のショート守備範囲圏のフライを 代った下坂が自分の範囲と認識せずテキサスヒットにしてしっまたり、セカンドに入った斉藤大がタイムリートンネルをしてしまい 3失点をしてしまうが、6回を1奪三振を奪う力投でゲームセット、勝利に貢献する。

このような勝利を続けてしたいものである。 『VICTORY !』である。

しかしながら オールドエース石森が 違うチームで同日の昼の野球の試合中にランナーと交錯して親指第2関節骨折してしまっていたのである、故に今期絶望! 来年の再起にかけてもらおう!!!